2008.06.07 21:27
CD借りたいなぁと思っていました。
そんな事を父に言ったら「実はオレもそう思っとったとって!(思っていたんだ:笑)」という言葉が返って来ました。
んで夕方さっそくレンタル店へ・・・。
借りて来ました。
聞いてみると・・・・・・・
いやはや素晴らしい歌唱力。
高音の延びにスゥ〜〜〜〜〜ッキリ,そして感動。
日本人もこんな発声で歌える人が出て来たのねんと父,三女とともに感心しました。
これ,かなりオススメです

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それからいつだったかBSで吉田兄弟の特集が流れていて聞いてみたいと思い借りて来ました。
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前々から聞きたかったピアソラのBESTも。
![]() | ベスト・セレクション (1996/10/23) アストル・ピアソラ 商品詳細を見る |
ついでにレ・フレールとジョージ・ウィンストンのCDも・・・・

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![]() | オール・シーズンズ・オブ・ジョージ・ウィンストン (1998/02/21) ジョージ・ウィンストン 商品詳細を見る |
テーマ : 本日のCD・レコード - ジャンル : 音楽
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2008.05.24 20:19
ボントロ&ピアノのオリジナルバージョンとボントロ&ピアノのやさしいバージョン,そしてピアノソロバージョンが入っています。

欲しい方はすぐにGETして下さい!!

どちらからでも注文できます。
YAMAHA楽譜![]() | トロンボーン/ピアノソロ NHK連続テレビ小説「瞳」〜メインテーマ・瞳〜(2008/05/17) 中川 英二郎 商品詳細を見る |
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2008.04.26 11:48
2008.04.26 11:41
2008.04.25 22:49
2008.04.22 11:31
っていう番組がはじまりました。ドラマじたてで名曲を追求する番組。
主役は筧 利夫さんが演じる天出 臼夫(あまで うすお)という探偵。まぁ良く命名したもんです。
なんだか時々そのドラマじたてがじれったく思う時もありますが,取り上げている曲をもっと深く知る事ができ参考になる番組だと思います。
今朝もBSで再放送があっていたので見ました。
今日はゴールドベルクでした。
番組見た後やっぱりグールドの録音を聞きたくなり聞き,そのあと私もバッハの曲を弾いて楽しみました。
なんだか不思議と落ち着くんですよね,バッハ。
次回はチャイコフスキーの交響曲第6番悲愴を取り上げるみたいです。
その番組がある時間帯を忘れていなければきっと見るでしょう。

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2008.03.09 17:56
本当に超メジャーな曲ばかり。
クラシック初心者にとてもいいアルバムだと思います。
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2008.02.08 12:08
以前大学生の生徒が発表会で弾いた事があります。
娘も今度弾いてみたいと言っています。
発表会が終わったら弾かせてみましょうかね。

![]() | ラヴェル作品集 第1巻 ソナチネ/高雅で感傷的なワルツ/クープランの墓/夜のガスパール (1998/12/10) 不明 商品詳細を見る |
作曲年: 1914-17
解説
ラヴェルはフランス近代を代表する作曲家で、曲数こそ多くはないが、重要な秀作を次々と生み出した。
ラヴェルは、はじめドビュッシーに尊敬をはらい続け、初期の作品にはドビュッシーの影響が色濃く反映されていた。しかし次第に明確な旋律や簡潔な様式を求め、18世紀の古典主義的傾向をその作品に反映するようになっていった。そのような傾向が最も端的に現れているのがこの『クープランの墓』で、クープランを代表とする18世紀フランス音楽に敬意を表して、1914〜17年に作曲された。曲名の“墓”というのはフランス語の“トンボー”(tombeau)という語の直訳だろうが、ここでは“故人を偲ぶ曲”というというもう一つの意味の方を指していると考えられる。曲は古典舞曲形式を中心に6曲からなり、各曲は第1次大戦で戦死した彼の友人6人に捧げられている。初演は、第6曲を捧げられ音楽学者だったマルリアーヴ隊長の未亡人でフランスの名ピアニスト、マルグリット・ロンによって1919年4月11日パリで行われた。
1.プレリュード / "Prélude"
12拍子の流麗な旋律が、様々な調性をさり気なく通り過ぎてゆく。
2.フーガ / "Fugue"
反行カノンや三重カノン、ストレッタを用いた3声の本格的なフーガだが、ラヴェルらしい穏やかさがほのかに光る。
3.フォルラーヌ / "Forlane"
17世紀のフランスの音楽によく用いられていたこのフォルラーヌという舞曲は6/8拍子で、北イタリア起源の古いダンス。古典主義的傾向が最も強いが、ラヴェル独自の巧みな和声も聞こえてくる。
4.リゴドン / "Rigaudon"
リゴドンは17世紀フランスの宮廷音楽によく用いられた、プロヴァンス発祥の2拍子系の舞曲。明るく活発な主部と憂いを帯びた中間部とが対比を成す。
5.メヌエット / "Menuet"
優雅で気品溢れる優しい曲。トリオの部分は“ミュゼット”と示されており、やや劇的な緊張が見事に高揚していく。
6.トッカータ / "Toccata"
16分音符が一貫して連打されるピアニスティックな曲で、大変な難技巧が要求される。しだいに高まる緊張感や冴えわたる感性は、まさに圧巻である。
<ピティナHPより引用>
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2008.02.08 11:41
おもしろい〜〜〜〜〜〜〜

今回は海くんのコンクールの場面はまだ出てきませんがもうそれでも充分楽しめる内容でした。
雨宮くんの深い深い心の葛藤・闇・・・・・・。
どうなるんだろう・・・雨宮くん・・・・・・・・・・・・。
されから一緒に注文していたグールドのピアノソナタ。
・・・・・・・・・・・・やっぱり・・・・・・・・・「ううううううううううう〜〜〜〜〜〜」うなって弾いていました

そうですよね・・・・・・・絶対そうですよね・・・・笑。
聴いていてつい「えっこんな所まで歌っちゃうわけ!?」と思わず笑ったりもしますが演奏はさすがなものでした。
繊細で大胆で良く解釈されていて・・・・・。へぇ〜〜こんなテンポの設定なんだぁ〜〜と思う所もありますが・・・・。
でもファンが多い理由がわかります。
タグ : ピアノも森
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2008.02.04 10:05
席は4列目とばかり勘違いしていましたよ。
実は3列目でした。
んんんんん〜〜〜〜〜と思いましたが指揮者の横顔がバッチリ見え,私もモンキーも好きな低音を堪能する事ができました。
もちろん見る所,聴く所はバスクラ。
もう二人でバスクラの美しい音に感激。
コントラバスクラが出て来るとモンキーは興奮。
腰の事はあるけれどやっぱりバスクラを続けておけば良かったと言っておりました。
もちろん,バスクラの音に限らずどの楽器ももちろんですが本物の音。笑
どれをとっても落ち度がなく素晴らしかったです。
モンキーが現在やっているオーボエ奏者の音にもアッパーカットを受けました。
なんて美しい音色。
感激でした
モンキーも少しでもいいからあんな音に近づけるといいなぁ〜〜。
演奏会は佐渡さんのお話もはさみながら進みました。
やはり被爆地とあって平和を思う気持ちなども話に盛り込まれていました。
数年前被爆60周年でこの街で指揮をして下さって平和を願うコンサートがありました。
その時のお話もされました。
最後のバーンスタインのエンディングの曲では会場で聴いている観客との思いが一つになっていたように思います。
あまりの感激に身体が震えました。
そしてアンコール曲の「主よ人の望みの喜びを」の時は佐渡さんの祈るような指揮とそれに答える楽団の皆さんの心が伝わってきて泣いてしまいました。
バリサクの方が歌った寅さんも最高でした
とにかくとても心に残る暖かい演奏会でした。
こちらの方ではなかなか学生さんが本物の音に触れる機会がありません。
こういった本物の音を聞いてどんどん成長して行って欲しいなとつくづく思いました。
また来て欲しいですね。
そうそう最後は恒例の合奏。
モンキーはしっかりボエの方の後ろに陣取って吹きました。笑
でもピッチは低かったしボロボロ間違ったからヤバかったと言っていました。
演奏後握手もしっかりしていただいて大変喜んでいました。
サックスの色も近くでちゃっかりチェックして来ていました。
ピンクがかっていて綺麗だったとの事。
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